2026年02月16日
「メンタルヘルス問題で『働けない』社員との向き合い方」オンラインセミナー
今回のセミナーでは、かねてから労務相談の中でもトップクラスで多い、メンタルヘルス不調を中心とした、従業員の「働けない」問題を取扱います。従業員の体調不良とどのように向き合って、支えていくかは、「人財」を活かしていく義務を負った企業にとって大きな課題です。このセミナーでは、こうした「働けない」問題に対応するための入り口(休職制度の制度設計と運用方法)と、出口まで(復帰判断、復帰プロセス、退職手続)を...
2026年02月16日
2026年4月22日「メンタルヘルス問題で『働けない』社員との向き合い方」~休職制度の使い方・復帰判断・復帰プロセスの実務~オンラインセミナー
弁護士法人戸田労務経営です。本法人の代表弁護士による日医認定産業医研修で講師を務める弁護士が語る「メンタルヘルス問題で『働けない』社員との向き合い方」 ~休職制度の使い方・復帰判断・復帰プロセスの実務~ オンラインセミナーの開催をご案内申し上げます。当法人は、「労務弁護士×社労士」の労務ワンストップ体制で110社以上の企業顧問を務め、企業の労務環境改善に取り組んでおります。その一環として、企業向け...
2025年11月21日
【主催 浦安商工会議所】2025年11月18日 「なんでもハラスメントだ!」と主張する問題社員への対応方法研修実施
代表弁護士の戸田が、浦安商工会議所のご依頼を受け、企業向けにハラスメントに関する研修を行いました。最近、ハラスメントとの主張に委縮する管理職、経営者が多いという実態を踏まえまして、ハラスメントの主張に対して企業が毅然とどうあるべきかという観点での講義です。ハラスメント被害を主張し続ける問題社員というタイプへの対応について、指導の方法・退職に向けた進め方等の具体的な方策を講演し、好評の声をいただいて...
2025年11月19日
【主催 千葉県社労士会船橋支部】2025年8月23日 労使ミスマッチ解消の実務~問題社員を生まない採用実務と別れの仕組み~研修を実施
代表弁護士の戸田が、千葉県社労士会船橋支部にて社労士向けに実務研修を行いました。問題社員を採用の場面で選別する方法、具体的な退職に向けての対応の仕方等をレクチャーしました。登壇者:代表弁護士 戸田 哲主催:千葉県社労士会船橋支部対象:千葉県社労士会船橋支部会員の社会保険労務士参加人数:121名(オンライン参加者を含む)...
2025年11月04日
第3回 11月26日開催!労使ミスマッチ解消連続セミナー(全3回)
※本セミナーは終了いたしました。労使トラブルの原因の多くは「労使ミスマッチ」にあります。本セミナーでは、採用から人事評価制度、退職対応に至るまで、労使ミスマッチを解消し、紛争を未然に防ぐための実務対応策を全3回にわたり解説いたします。第1回 9月24日(水) 採用・内定・試用期間 ※終了しました第2回 10月22日(水)人事評価制度と賃金規程 ※終了しました第3回 11月26日(水)指導・解雇...
2025年10月06日
休職の実務運用で間違いがちなポイント~傷病休業と復職(治癒)
代表の戸田です。今回は私が企業の皆様とお話していて感じた、休職の実務運用で間違いがちなポイントをお伝えします。私傷病休職といえば、従業員の業務外の傷病による長期欠勤が一定期間続く場合に活用されます。 多くの会社で、ある程度の休職期間を設定して運用しているのではないでしょうか。この私傷病休職制度をあたかも「労働者の権利」かのように扱ってしまってはいないでしょうか。 たとえば次のような運用です。こうし...
2025年08月26日
第1回 9月24日開催!労使ミスマッチ解消連続セミナー(全3回)
労使トラブルの原因の多くは「労使ミスマッチ」にあります。本セミナーでは、採用から人事評価制度、退職対応に至るまで、労使ミスマッチを解消し、紛争を未然に防ぐための実務対応策を全3回にわたり解説いたします。第1回 9月24日(水) 採用・内定・試用期間第2回 10月22日(水)人事評価制度と賃金規程第3回 11月26日(水)指導・解雇・退職講師の実務経験に基づく具体的な事例解説に加え、特典としてオリジ...
2025年08月20日
問題社員対応(退職) 労務応援コンサルティング
「問題社員」と一言で表現しますが、「企業内で問題となる行動や言動を行う」社員ということです。 ここで問題となる行動や言動には多種多様のなものがあり、どの企業でも抱える大きな問題です。適切な対応を誤ると、重大なリスクがあります。対応が必要と考えるのであれば、早期に専門弁護士のフォローが不可欠です。書面作成・適時迅速なアドバイスはもちろん、対象労働者への面談・ヒアリングも実施させていただきます。対応ス...
2025年08月20日
ハラスメント防止・コンプライアンス体制構築 労務応援コンサルティング
ハラスメントの対応は、会社において対応が義務化されているものとして、セクシャルハラスメント(セクハラ)、パワーハラスメント(パワハラ)、マタニティハラスメント(マタハラ)等があります。いずれについても対応を整備する必要があります。基本方針の策定に始まり、ハラスメント防止のための規則制定、ハラスメント相談窓口を設置し、実際に運用を行うことが必要です。防止策が不十分なままにハラスメント被害が発生してし...
2025年07月31日
代表弁護士の戸田が『企業実務』(2021年8月号)に寄稿
代表弁護士の戸田が、企業の人事・経営者向け雑誌『企業実務』(2021年8月号)に記事を寄稿しました。退職に関する労使トラブルを防ぐための流れや書類について解説しました。...